柚希礼音の本名と芸名の由来は?キスの名手の元タカラジェンヌ!

元宝塚トップスターの柚希礼音(ゆずきれおん)さん。当時は男役で絶大なる人気を誇っていました。現在もショートカットですし体育会系な感じがします♪七色のキスの持ち主と呼ばれるほどのキス名手だったので当時のキスシーンも気になります。トークも面白く、バラエティにも出演されていますよね!

今回はそんな柚希礼音さんの本名と芸名の由来についてとキスシーンをリサーチしてみました。

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柚希礼音 プロフィール

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  • 愛称:CHIE(ちえ)、かねごん、にゃーにゃん、ゆず、れおん
  • 生年月日:1979年6月11日
  • 年齢:37歳(2016年12月現在)
  • 身長:172㎝
  • 足のサイズ:26㎝
  • 血液型:B型
  • 家族:4歳上の兄、ロングコートチワワのちょこちゃん
  • 出身地:大阪府大阪市福島区出身
  • 学歴:四天王寺高校2年中退
  • 職業:舞台俳優、元宝塚歌劇団・星組・男役トップスター、85期生
  • 所属:アミューズ

2009年に星組の男役トップスターに就任し、相手役は夢咲ねねさん。「太王四神記 Ver.II -新たなる王の旅立ち-」がお披露目公演になりました。

2015年「黒豹の如く」「Dear DIAMOND!!-101カラットの永遠の輝き」で相手役の夢咲ねねさんと同時退団しました。

ちなみに過去20年で星組トップスターは7人だけです。紫苑ゆう ⇒ 麻路さき ⇒ 稔幸 ⇒ 香寿たつき ⇒ 湖月わたる ⇒ 安蘭けい ⇒ 柚希礼音。

退団後は舞台だけでなく、コンサート、テレビドラマ、CMなど、真矢さん、天海さんなどに続いて多方面で活躍されています。

柚希礼音の本名と芸名の由来

本名

柚希礼音さんの本名は金山千恵(かなやまちえ)と言います。いたって普通です(笑)トップコンビの夢咲ねねさんとは本名からとって「ちえねね」と呼ばれていました。

芸名の由来

柚希礼音さんの芸名はご本人と家族で相談して決めています。読みの「れおん」は上級生にない名前で響きが良いから。ですので名前を先に決めたそうです。

苗字の柚希は・・・謎です。おそらくはこれも「響き」でしょうね。

「音」は歌が苦手だったので、音への礼儀から上手くなるように願いを込めて付けられたのだとか。確かにネットでは柚希礼音さんはタカラジェンヌのトップ中では歌の評価があまりよくありません。本人も自覚していたのですね。

でも、あの魅力的なハスキーボイスは個人的には大好きです。歌も下手とは思えないのですけどね。。。ネットは評価が辛いです(笑)

柚希礼音のキスシーン!事故キスもあった!?

宝塚時代には七色のキスの持ち主と呼ばれていた柚希礼音さん。キスの画像を集めてみました!

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数々のキスシーンを演じてきた柚希礼音さん。舞台ではメイクや口紅が落ちるので実際にはキスはしませんが、絶妙な角度で観客席からはリアルにしているように見せていました。

しかし、うっかり近づきすぎてキスをしてしまう事もあったようです(笑)いわゆる事故キスですね♪その舞台を観たファンは大興奮・発狂ものです。

あとがき

今回は柚希礼音さんの本名と芸名の由来、キスシーンについてリサーチしてみました。

柚希礼音さんは12月1日放送の「櫻井・有吉THE夜会」に出演されます。「元宝塚トップスター柚希礼音の伝説!」と銘打ち、特集されているので楽しみです。スタジオで七色のキスの実演があるかも⁉︎

ぜひ、チェックしてみてください☆

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