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あべともこ(衆議院議員・小児科医)デマツイートで炎上!経歴は?

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こんにちわ。今朝の地震でたくさんの著名人が注意を呼び掛けていましたが、民進党衆議院議員のあべともこ氏のツイート内容に不明確情報やデマが入っており炎上状態となっています。今回はあべともこの経歴と不明確情報とデマのツイート内容を確認してみました。

あべともこ 経歴

お茶の水女子大学附属高等学校を卒業後、1968年に東京大学に入学し、1974年に医学部を卒業。1980年から国立小児病院神経科、1983年から東京大学医学部附属病院小児科にそれぞれ勤務し、1993年から1年間、アメリカ合衆国メイヨー・クリニック疫学部に留学。1999年から2000年まで、千葉徳洲会病院長。

衆議院議員に当選した2000年からは、徳洲会系の湘南鎌倉総合病院に非常勤で勤務し、外来を担当していました(新生児から思春期の子供を診療)。

すごい頭のいい人なのに。。。

あべともこの炎上元のツイートは?

あべともこ氏の炎上の元となったツイートはコチラです。

問題となったのは①ツイート時点で冷却ポンプは再起動されている事、②「使用済み燃料プールの冷却ポンプがつまり」はどこからも情報がないデマ、③「高台に逃れるのは大事だ『けど』」ではなく、「高台に逃れること『こそ』大事」という事ですね。

数々の方から指摘を受け、のちに訂正のツイートをしています。

これがまた火に油を注ぐきっかけになりました。

ネットでは・・・

確かに地震は一刻を争う情報発信が大切ですが、あべともこ氏のツイートは政治批判と捉えられますよね。言い間違いなら誰しもありますが、国会議員ですから、そこらへんはもっと慎重に発言をするべきです。

あとがき

ネットの住民も炎上は大好物なのでここまで広がってしまったという事もあるでしょう。しかし、間違った情報やデマで混乱させ、訂正に関しても上から目線にしか見えない文章でした。国民からの指摘に対して真摯な対応、発言で訂正すればこうはならなかったのに。。。とも思います。

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